大阪市阿倍野区昭和町の『K邸新築工事』の解体工事が終わったあとの建物の位置出しの状況です。もともと三連棟長屋の真ん中を抜き取って敷地となっています。敷地の間口が3.75m、ここに一部全地下で地下1階地上3階のRC+S造の住宅が建ちます。いわゆる壁芯から隣家の壁までの距離は25cm程度‼️ 目がまるくなってます。!(◎_◎;)



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『K邸新築工事』敷地の測量
天王寺区空堀町の藤原・室 建築設計事務所さんの設計監理案件、大阪市阿倍野区昭和町の今日は、敷地の測量の作業を行っています。3連棟の長屋の中抜き解体の跡に建つ計画です。今回も敷地の間口が3.8mにRCの全地下があったり、3階建て6層のフロアで構成された盛りだくさんの要素がある計画です。仮設計画を十分に検討して取り掛かる・・・やり甲斐を感じる案件になります。

作業の途中に施主のKさまがお越しくださいました。Kさまこれからどうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
『尼崎の小さい家』お引渡しです
間口およそ二間(一間は約1820㎜)の限られた敷地のなかで、部屋の中からも外からも視線が抜け、光を取り込む工夫がなされた明るい空間。


日曜日に、今年2月に着工したA様邸『尼崎の小さい家』が完成しお引渡しをさせていただきました。当日は、藤原・室建築設計事務所 室先生立会いの上で、引き渡しの書類をお渡しした後、現場担当が機器類の取扱説明をおこないました。



狭小地での工事には、搬入や作業などに苦労を要する部分も多いですが、お施主様に喜んでいただけて良かったです♪
最後はお施主様とお母様、室先生と事務所のスタッフの方、そしてビームスコンストラクションのスタッフとで記念撮影です。A様本当におめでとうございます。そして、有難うございました。

尼崎の小さい家で完成見学会開催中
設計:藤原・室建築設計事務所『尼崎の小さい家』の完成見学会を開催しています。
鉄骨2階建ての空間は、昼間は全く照明が不要なほど、自然光を多く取り入れられる設計となっております。2階の床は強化ガラスで空中に立っているようです。→Facebookページも見てくださいね
雨降る中「尼崎の小さい家」社内検査
近畿地方への台風11号上陸前、A様邸「尼崎の小さい家」のビームスコンストラクション社員による社内検査が行われました。

普段目の届かない細かい部分まで問題がないかを現場担当者以外の目線で確認します。設計事務所、施主様の検査はこの後行われますが、指摘部分はすぐに手直し工事が行われ、完成引渡しまでにはキッチリ間に合わせるように、この場で段取り打合せもなされます。
尼崎市『A様邸』完成見学会を行います。
尼崎市の狭小地に建つ鉄骨造『A様邸』その完成がいよいよ近づいてまいりました。
設計は大阪の『藤原・室 建築設計事務所』さん。
今回、お施主様のご厚意により、完成見学会を行うことになりました。A様ありがとうございます!
「尼崎の小さい家」とタイトルがついたこちらの住宅は敷地が間口およそ二間(一間は約1820㎜)の狭小住宅。限られた空間のなかで、どのような設計と施工がなされているのか・・・ぜひこの機会にあなた自身の目で確かめてください。
開催日は8/23(土)24(日)の予定です。興味のある方はもちろん、神戸や大阪などの狭小地で家を建てる計画、予定がある方、完成見学会申込みぜひぜひお待ちしております! 問合せ 0120-865-875
工事の様子や完成見学会の詳細は下記からご覧ください。
尼崎市で新しい家づくりがスタート!!
兵庫県尼崎市で建築家と建てる家が新たに建築スタートします。ということで本日、地鎮祭がとりおこなわれました!

こちらの設計をされているのは『藤原・室 建築設計事務所』(ホームページはこちら)さんです。





